新聞広告掲載

今だからこそ、ネクサスケアからお伝えしたいことがあります。

下記の15段(1ページ)企業広告を、朝日新聞(東京版)2007年7月13日、読売新聞(都内版)2007年8月3日、9月22日に掲載いたしました。

今だからこそ、ネクサスケアからお伝えしたいことがあります。

有料老人ホームへのご入居をお考えのあなた様へ、ご家族様へ。

サムネイル写真

朝日新聞 東京都内版
7月13日 朝刊掲載

介護サービスの在り方が、今、強く問われています。皆様にご満足いただける「真の介護」とは、どのようなものか?私たちネクサスケアは、 この問いに真摯に取り組み、ご入居者様やご家族の皆様にとって、最も理想的な施設づくりに努めてまいりました。

そのひとつが「二十四時間看護師常駐」体制の確立です。ネクサスケアでは、すべての施設において、看護師と介護スタッフがともに昼夜間、二十四時間体制でご入居者様を見守り続けています。どなたでも、できるだけ健康の不安なく毎日の暮らしを送りたいと願っておられることでしょう。

ご入居者様にとって、二十四時間・三六五日、専門技術を有する看護師が常に身近にいることは、何よりの大きな安心となるはずです。
とくに、夜間において、インスリン投与や導尿などの医療処置が必要とされる方にとっては、とても現実的なことではないでしょうか。


ご入居後、こうした不安が解消され、「二十四時間看護師常駐」の利点をご実感いただく機会も多く、同時にご家族のご負担も軽減されたとの声も多数お伺いします。


看護師による適切な投薬や発熱の処置など、昼間行なわれている日常的な看護を夜間でも同様に、翌朝まで待たずに受けられる。それが、毎日をこの場所でお過ごしになるご入居者様にとって、永続的な安心と快適さを生む、もっとも大切なことであると考えます。

さらに、日勤と夜勤の看護師間の連携による、継続的なご入居者様の情報の共有化や医療レベルでの意見交換などにより、重篤な状況を少なからず回避できている効果も大きいようです。もちろんネクサスケアでは提携医療機関との緊密な連携・協力体制に万全を期し、万が一の場合でも速やかな対応が可能です。


たとえ夜間であれ、搬送の際、看護師による的確な状況判断と医療処置を行なうこともできます。しかし実際には、ネクサスケアでは、緊急搬送例が少ないという傾向にあります。
それは「二十四時間看護師常駐」体制のもと、看護師の専門技術と経験に裏打ちされた予知予防力や観察力、日頃の細やかな健康管理の充実化がより良く発揮されているからなのです。


もし、夜間の緊急搬送やご家族へのご連絡が頻繁だったらどうでしょう?介護スタッフも不安なく、皆様のお世話に集中できるでしょうか?
それも、看護師のいない夜間に…。

「二十四時間看護師常駐」の利点は、介護スタッフがストレスを軽減し、安心して働ける環境をも創り出していることです。夜間じっくりと看護師から直接、処置方法などを学べ、歓びを感じているスタッフもいます。それもご入居者様への責任感の表れだといえるでしょう。ご入居者様の尊い命と心安らかな生活をお守りする。それが、私たちの考える「真の介護」のひとつなのです。

これからもネクサスケアは、『二十四時間看護師常駐』体制を柱に、
皆様に日々変わらぬ安心をお届けしていく決意です。